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オーボエ

全国の吹奏楽部で導入!【目から鱗のオーボエ上達教材】

全国の吹奏楽部で導入!オーボエ教材

コンクールまで・・・

あと1ヶ月!

という方も多いのではないでしょうか。

あなたの吹奏楽部はどの課題曲を吹きますか?

できれば後悔したくないので、全力を尽くしたい!という方も。

実際に、どんな吹き方をすれば審査員の印象が良いのかな、ということが
よく分からないという方も多いのではないでしょうか。

そこで、今回はオーボエパート限定で、課題曲の攻略法をご紹介です。

 

詳細ページ

 

オーボエ教本が吹奏楽部に導入!

今回、この攻略法を作ってくださったのは、本場ウィーンで修行を積んだ
佐藤亮一先生です。

 

 

オーボエ奏者、佐藤亮一先生は、コンサートなどご自身の
演奏活動を行うかたわら、オーボエ教室を開いており、
多くの生徒さんから信頼をされています。

また、関東を中心に中学校、高校の吹奏楽部にてオーボエの
講師としてもご活躍されています。

佐藤先生のレッスンは、その場しのぎの練習ではなく、
本当のオーボエの美しい音を出すための奏法を学ぶことができます。

体系的なレッスンが特長で、「何となくこう」といった曖昧な伝え方はしません。

きちんと、「このように吹くと、楽器がこうなる」という説明をしてくれることから、
正しい吹き方をマスターできます。

ですから初心者の方でも、納得して練習に取り組むことが出来るため
グングン上達できることが特長です。

詳しくはコチラ⇒【オーボエの美しい音色を手に入れるための上達講座】

 

実は、この佐藤先生が監修したオーボエ教本が、

今、全国の吹奏楽部で
導入されていっています。

この教本の凄いところは、ただのテキストではなく、DVDで分かりやすく
解説をしてくださっているところ。

 

そもそも、オーボエを吹きたいのに上手に吹けない学生さんや、
全国のオーボエ愛好家のかたのお声にお応えし、プロの奏者が
本気のオーボエ教材を作ろう、と本気を出した教本なのです。

 

ウィーン・フィルハーモニー|トゥレチェック氏が推薦の教材

さらに、あの世界的なオーケストラ、ウィーン・フィルハーモニーで
長年オーボエ奏者として活躍したトゥレチェック氏が推薦。

 

 

推薦者:

元ウィーンフィル ソロオーボエ奏者ゲルハルト・トレチェック氏
数多くのウィーンフィルのコンサートやウィーン国立歌劇場の演目を聴き、自らもソリストとして、また1番オーボエ奏者としてウィーンのオーケストラ、またオペラや現代音楽アンサンブルで演奏を積んだ佐藤亮一氏を、オーボエ奏者として、またオーボエ教師として強く推薦いたします。

原文:
viele von Konzerte der Wiener Philharmoniker und Wiener Staatsoper zugehort, sowie in Wien viele kokonzerte als Solist und 1ste Oboist in Wiener Orchester oder Oper, ModerneEnsemble gespielte, Herrn Ryoichi SATO ,kann ich als Oboist und Oboen lehrer gut empfohlen.

Gerhard Turetschek

 

これは、期待できそうですよね。

 

公式ページ

 

オーボエというと、どうしても教えてもらえる機会が少なく、
独学で学ぼうにも教則本も少ないですよね。

自分に合わない方法でもやむなく取り入れて、何だか上達しないな~
なんて悩んでいませんか?

佐藤先生によると、日本で一般的だと思われているオーボエの練習方法や
調整方法が、ヨーロッパでは全く間違いということもあるのだとか。

オーボエ|チューニングは「ラ」ではない?

例えば、チューニング。

よくオーケストラなどでオーボエが最初に「ラ」の音を吹きますね。

ですから、チューニングは「ラ」だと思っていませんか?

実はこれが、オーボエの音程を悪くする原因にもなっています。

本当は違う音でチューニングをすると、音程が劇的に
改善するのだとか!!

 

オーボエ|リード選び!

あなたも間違っていませんか?リード選び

オーボエ吹きの悩みの種。リード選び。
良い音は、自分に合ったリードからと言われます。

でも、自分に合ったリードってどうやって見つけたらいいのか?

そんな悩みもサクっと解決!

プロ直伝の、正しいリードの選び方。4つのポイントで、あなたに
合ったリードを見つけることができます。

 

 オーボエ|運指は簡単!

これは、特に吹奏楽でオーボエを吹いている生徒さんからよくお聞きます。

実は、吹奏楽で基準に使う音階は、オーボエには難しいのです。

オーケストラで基準に使う音階が、オーボエのラクな音階です。

つまり、ちゃんとラクな音階から練習していけば
オーボエの指使いは、小学校の頃学んだリコーダーと
あまり変わらないんですよ。

ですが、それを知らないと、いきなり難しい音階で練習を
しなくてはならないので、

「指使いが難しい」となってしまうんです。

さらに、オーボエには色々な替え指と言われるヒミツの指使いも存在しています。

知れば知るほど、面白い楽器なんですね。

これ、カラクリ3です。

「実際は、簡単な音階から練習できます」

 

 オーボエ|正しい音程で吹く方法

 

実は、オーボエの基準にする音が間違っているのです。

これ、びっくりです。

このことを知っている方は、日本では少ないのではないでしょうか。

基準にして練習をしたり、音程を合わせる音がそもそも間違えているので全体的に音程が狂ってしまうんですね。

正しい音で音程を合わせていけば、実は、音程はそんなに狂いません。

さらに、音程を「口の形」で合わせようとしている方も多いです。

ですが、実際はもっと別のところで音程は合わせます。これが分かっていたら、あまり困らないです。

これ、カラクリ2です。

実際は、正しい音程で吹く方法があります」 

 

オーボエ 音色

 

◆まっすぐ、美しい音を出す練習は、ロングトーンではありません。

吹奏楽器で最も基礎の練習と言われる「ロングトーン」。
1つずつ、ゆっくり音階を吹いていく練習です。

しかし、オーボエの場合はロングトーンよりも、効率よく美しい音を
手に入れる練習方法があります。

佐藤先生直伝の、美しい音を手に入れる練習方法を大公開♪

◆腹筋は不要。昔の理論に振り回されてませんか?

息を安定して吹き込むために、腹筋が必要と言われます。

ですが、本当は腹筋は必要ではなかったのです。

体の仕組みをきちんと理解していれば、どうなって安定した音が出せるのか息を一定に保つことが出来るのか、きちんと分かります。

 

オーボエ上達のまとめ

オーボエが上達しないとお悩みの方は、もしかしたら
正しい方法を知らないだけかもしれません。

ですから、私はこのオーボエ上達講座を紹介したいと思いました。

自宅で楽しく、ラクラク「オーボエ上達」を叶えるレッスンです。

しかも、佐藤先生の解説はとてもわかり易いです。

なぜなら、何となくこんな感じ、という抽象的な解説ではなく
とても具体的に「ここに力を入れてこうするとこうなる」という
話をしてくださるからです。

そんな分かりやすいけれど本格的なオーボエレッスンを
あなたもご自宅で受講できます。

方法はとても簡単。

DVDとテキストが届くので、DVDを見るだけです。

口元、手元のアップや、横からのアングルなど、とても
分かりやすい映像で解説されているので、見て、吹いてみるだけで
グングン上達するでしょう。

こちらからレッスンを試聴できます。

 

詳細ページ

 

オーボエDVD教材のお値段

しかも、今なら佐藤先生の「コンクール課題曲攻略法」も付いていきます。

今年限定のプレゼントではありますが、きっと参考になると思います。

さらに、

・指を動かすための特別エチュード

・リードの調整方法

などなど、「これ知りたい!」と思うプレゼントが貰えます。

ただし、

***********の限定プレゼントですので、
この機会にぜひ手に入れてください。

 

 



 

オーボエの悩みを一気に解決!
初めてでもオーボエを楽しく吹ける練習法があります。

 

公式ページ

 

 

💛 最後までご覧いただき、ありがとうございます。💛

 

 

※人気教材のため、売り切れる前にご覧頂くことをお勧めします。